商品関連Q&A

商品関連Q&A

マカ関連

どのように飲めば良いですか?
マカの錠剤タイプは水、又はお湯と一緒にお飲みください。香ばしいので噛んで食べていただくこともできます。粉末タイプは飲みもの・料理に混ぜてお召し上がりください。お好みでそのまま食べていただくこともできます。
妊婦や子供はマカを飲めますか?
マカはペルー産の野菜で食品です。通常の食品と同様に摂取していただくことができます。
粉末のおすすめの飲み方はありますか?
水、又はお湯の他に、ジュースやお料理に混ぜると美味しくお召し上がりいただけます。マカ粉末レシピはこちらをご覧ください。
1日どのくらい摂取すれば良いですか?
マカは食品ですので摂取量の制限はありません。錠剤タイプは目安として1日8錠程度を推奨しております。粉末タイプは目安として1日3g(ティースプーンで山盛り1杯、小さじですり切り1杯)程度を推奨しております。
飲む量を増やしてもいいですか?(何錠まで飲んでもいいですか)
マカは食品ですので摂取量の定めはございませんが、マカの1日の摂取量は、1,500mg~3,000mgが理想といわれておりますので、現在の1日8粒(2,000mg)で十分かと思います。
1日分の栄養素はどれ位ですか?
マカの1日摂取個数を8粒(マカ末2,000mg)とした場合、それぞれの栄養成分は次のようになります。

たんぱく質 226.0mg、鉄 0.1mg、カルシウム 5.76mg、亜鉛 0.04mg、ビタミンB1 0.01mg、ビタミンB2 0.01mg、アルギニン 28.2mg、リジン 8.2mg、ヒスチジン 4.0mg、フェニルアラニン 5.4mg、チロシン 3.6mg、ロイシン 8.4mg、イソロイシン 6.2mg、メチオニン 2.2mg、バリン 8.8mg、アラニン 7.8mg、グリシン 6.0mg、プロリン 16.4mg、グルタミン酸 22.4mg、セリン 6.4mg、スレオニン 6.6mg、アスパラギン酸 14.0mg、ベンジルグルコシノレート 13.0mg。

副作用はありませんか?
マカはペルー産の野菜で食品です。薬とは違いますので副作用の心配はございません。
有機JAS認定を取得している商品ですか?
錠剤・粉末タイプとも製造工程含めた有機JAS認定の商品となります。
マカの消毒方法は?
弊社のマカは加熱蒸気式殺菌をした粉末のみを使用しております。東京都立産業技術研究所における分析検査により放射線殺菌でない旨も事前確認しております。

葉酸関連

どのように飲めばいいですか?
栄養補助食品として1日1粒を目安に、かまずに水またはお湯とともにお召し上がりください。
短期間に大量に摂ることは避けてください。
副作用はありませんか?
サプリメントは食品ですので、一日の目安摂取量での範囲内のご利用でしたら副作用はございません。
薬と一緒に摂っても大丈夫ですか?
薬や病気の症状によっては影響がある場合も考えられます。事前にかかりつけの医師、または薬剤師の方に相談することをおすすめします。
葉酸とビタミンB12はいっしょに摂取したほうがいいですか?
葉酸は赤血球の形成を助ける栄養素として知られ、ビタミンB12と協力して正常な赤血球を作ります。名前の通り、葉に多く含まれるビタミンです。ビタミンB12・亜鉛と合わせ妊娠中の女性に欠かせない栄養素のひとつです。
葉酸はどんな食品に多く含まれているのですか?
レバーやうなぎ、緑黄色野菜などに多く含まれています。1日の葉酸の必要摂取量は男女とも240μg。妊娠を計画している・妊婦の女性に対し、厚生労働省では1日400μg摂取するよう推奨しています。

亜鉛関連

どのように飲めばいいですか?
栄養補助食品として1日1粒を目安に、かまずに水またはお湯とともにお召し上がりください。
短期間に大量に摂ることは避けてください。
副作用はありませんか?
サプリメントは食品ですので、一日の目安摂取量での範囲内のご利用でしたら副作用はございません。
薬と一緒に摂っても大丈夫ですか?
薬や病気の症状によっては影響がある場合も考えられます。事前にかかりつけの医師、または薬剤師の方に相談することをおすすめします。
亜鉛はどんな食品に多く含まれているのですか?
牡蠣や牛肉などの赤身の肉、卵、ナッツ、ヨーグルトなどに多く含まれています。1日の亜鉛の必要摂取量は7mgと言われ、厚生労働省の「日本人の食事摂取基準」によると、1日の亜鉛の必要摂取量は3~15mgとなっています。

ビタミンB12関連

どのように飲めばいいですか?
栄養補助食品として1日1粒を目安に、かまずに水またはお湯とともにお召し上がりください。
短期間に大量に摂ることは避けてください。
副作用はありませんか?
サプリメントは食品ですので、一日の目安摂取量での範囲内のご利用でしたら副作用はございません。
薬と一緒に摂っても大丈夫ですか?
薬や病気の症状によっては影響がある場合も考えられます。事前にかかりつけの医師、または薬剤師の方に相談することをおすすめします。
ビタミンB12と葉酸はいっしょに摂取したほうがいいですか?
ビタミンB12は「赤いビタミン」とも呼ばれ赤血球の形成を助ける栄養素として知られ、葉酸と協力し正常な赤血球を作ります。動物性食品に含まれ、葉酸・亜鉛と合わせ妊娠中の女性に欠かせない栄養素のひとつです。
ビタミンB12はどんな食品に多く含まれているのですか?
ビタミンB12は主にレバー、かき、魚介類に多く含まれています。1日のビタミンB12推奨摂取量は2.4μgです。また、ビタミンB12の必要摂取量は100~1,000μgとされています。